輪郭形成手術を受けるメリット・デメリット

デメリットは痛みや腫れ

輪郭形成手術を受けるためクリニックへエラ削りしてシャープな輪郭をゲットデメリットは痛みや腫れ

デメリットとしては、骨を削ると、その分痛みや腫れ、内出血がひどく目立つという点です。
私の場合にはダウンタイム中は、腫れや内出血がひどかったので、人前に出ることも出来ずに、自宅でひたすら安静にして過ごしていました。
痛みも強く出ていたので、薬が手放せない位の状態だったので、ダウンタイムをしっかりと休む必要がありました。
ダウンタイムが長期化してしまうので、仕事などのスケジュール調節をしっかりと行わなくてはならなかったり、痛みに耐えなくてはいけないというデメリットがあります。
骨削りが終わり、ダウンタイムが過ぎた頃に、気になっていた部位の脂肪溶解注射を行いました。
輪郭を中心に、頬も数か所注射を打ちました。
切開しない分、ダウンタイムも必要がなく、傷跡もないのでとても気軽に行うことが出来ました。
痛みもほとんど感じることが無く、あっという間に処置が終わっていました。
注射のあとには、指示された通りマッサージを行い、効果がでるようにお手入れをしていきました。
徐々に脂肪が減ってきているような感じが出てきたのが分かるので、よりやりがいがありました。
今まで見えなかった輪郭の骨のラインや、すっとした輪郭で横顔にも自信を持つことが出来ました。
メリットとデメリットを考えて計画したほうが良いでしょう。

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